長野県・南信州・飯田市・天竜峡(天龍峡)「柴本農園」はりんご狩りと贈答用りんごの通信販売。
南信州(長野県飯田市天竜峡・天龍峡)での観光りんご狩りなら中央自動車道飯田インターから25分・三遠南信自動車道天龍峡インターチェンジから5分の柴本農園。平らで広々とした柴本農園での「りんご狩り」は、お子様からお年寄りまで安全安心です。大駐車場すぐ近くに身障者用トイレも完備。りんごの全国発送(通信販売)も。

南信州観光(りんご狩り)情報「長野県飯田市天竜峡の柴本農園からりんご狩り」のご案内 柴本農園「採れ立てりんごの全国発送(通信販売)」

 ●8月9日(土)からりんご狩りをお楽しみいただけます。
  さわやかな酸味とさっぱりした甘さの夏のりんご「つがる」が完熟です。
 ●三遠南信自動車道「天竜峡(天龍峡)インターチェンジ」開通
  中央自動車道「山本インターチェンジ」から
  「天竜峡(天龍峡)インターチェンジ」まであっという間・・・。
  中京圏・関西圏の方々にはアクセスがとても便利になりますよ。
 ●りんご狩り「柴本農園」の携帯電話用ページが出来ました。
  右のQRコードを携帯電話で読み取れば、
  あなたの携帯電話で柴本農園のホームページがご覧になれます。


南信州のりんご狩り・柴本農園の今
りんご狩りなら南信州天竜峡の柴本農園
おいしいりんごの通信販売も南信州天竜峡の柴本農園
長野県南信州天竜峡の観光りんご狩りは柴本農園



平坦広々安心安全・南信州天竜峡のりんご狩りは柴本農園

 私達のりんご園「柴本農園」は、南信州「飯田市」の郊外、天竜川東岸の龍江の丘の上にあります。このあたりは山里で傾斜地が多く、なかなか平坦で広い土地はありません。多くのりんご畑もほとんどが斜面にりんごの木を植えていて、農作業等もとても大変です。そんな中で「柴本農園」は広々とした平坦な高台にあり、そよ吹く風が頬をなで、爽快なりんご狩りをお楽しみ頂けます。
 平らな敷地にゆったり・整然と植えられたりんごの木々の間からは、飯田市の市街地の向こう、遠く中央アルプスの山々を望むことができます。斜面が少ないので、お子様からお年寄りの方まで、又、車椅子に乗ったままでも、安全に快適にりんご狩りをお楽しみいただけます。

東京からのお嬢さんもりんご狩り
身体障害者(身障者)用トイレを常設・南信州のりんご狩りは柴本農園

 障害をお持ちの方々にも柴本農園のりんご狩りをお楽しみいただけますよう、農園入り口駐車場脇に、「身障者用トイレ」を新設致しました。
 私達のりんご園は敷地が平らで、駐車場もすぐ隣なので、車椅子に乗ったまま、一般の方々と同じようにりんご狩りをお楽しみ頂けます。
 お子様やお年寄り、又、障害をお持ちの方々もお気遣い無くご来園いただけますようお願い申し上げます。

柴本農園のトイレは水洗で、身障者用も完備

 テレビ朝日の撮影スタッフがやってきました。クルマ2台に撮影機材をぎっしり積み込み総勢6人。2007年9月10日のことです。
 テレ朝系全国ネットで毎週土曜日の夕方6時から放送されている「人生の楽園」。「西田敏行」さんと「伊藤蘭」さんが進行をしているあの番組です。
 定年退職後にゆったりと田舎で暮らしている全国のご夫婦を、西田・伊藤両氏が紹介する30分の全国ネットの「人生の楽園」・・・。
 今回、取材対象は「流木アート作家」の「焚火屋」さんご夫妻です。大阪のファッション関係の会社を定年前に退職されて、自然の中で、以前から好きだった「流木作品」作ってゆっくりと暮らしたいと、1年半前に当地へご夫婦で移住されて来ました。
 とても気さくなご夫妻で、時々私たちの仕事も手伝っていただいています。
 そんなご夫妻の暮らしぶりの1ページに私たちのりんご園が選ばれたと言うわけです。
 ご夫妻の友人の「モコティ」さんがギターを持ち込んでの突然の「弾き語り」・・・。これにはスタッフもお客様もびっくり・・・。

   「人生の楽園」取材の詳しい画像はこちら



 2006年夏のある日、旅行雑誌「じゃらん」のスタッフが取材に訪れました。背が高くきれいなモデルさんが早くも真っ赤に色づいたりんごをもいでカメラに収まっています。
 長い梅雨が開けて、強烈な太陽の日差しがまぶしい一日でしたが、木陰に入れば嘘のように涼しく、甘酸っぱい夏のりんごを堪能していただきました。
 今回の取材はは9月発売の「じゃらん」に掲載されるそうです。

 ここ南信州にはもう秋の声。頭をたれた稲穂の上をすいすいと赤とんぼが飛び始め、高原を渡る風にもどこと無く秋の気配を感じるようになると、あちらこちらから虫の音も聞こえます。
 夏の厳しい太陽の光を浴びて赤くおいしく色づいたりんごをほおばりながら、秋の声を聞いてみてください。いよいよおいしいりんごの季節の到来です。

旅行雑誌「じゃらん」りんご狩りの取材
柴本農園でりんご狩り、おいしいりんごをおなかいっぱい食べました。

東京から仲良し3人でりんご狩り。もぎ立てりんごは本当においしい!

「日本の夏は台湾より暑いな」と言いながら、はるばる台湾のからりんご狩りに・・・。

インターネットテレビ「GYAO」の取材

 USENが主催するインターネットテレビ”GYAO”の番組「週末の恋」のロケが柴本農園で行われました。当日初めて会うと言う、見知らぬ男女4人の恋が、果たして甘酸っぱいりんごのように、赤く実るのかどうか?。その結果は”GYAO”でご覧頂きたいと思います。
  

りんご狩りのテレビ取材

 2005年の夏休みの最後の日曜日、りんご園はたくさんのお客様で賑わっていました。そこへNHK長野の方がりんご狩りの様子を取材に来ました。やはり、夏のりんご狩りはテレビ取材の対象になるようです。
 まず、りんご園の入り口で100%果汁のフレッシュりんごジュースを頂き乾いたのどを潤します。そして園内では、シニアの方々から小さなお子様まで、ご自分で真っ赤に色づいたりんごを木からもいで、用意されている包丁で皮を剥きむき「おいしい・おいしい」とほおばっていらっしゃいました。この時期、赤く実っている品種は「つがる」です。ほんのりと甘酸っぱくさっぱりした味わいは、本当は冷やしてから食べるとよりおいしくなるそうです。

南信州天竜峡のりんご狩り「柴本農園」

Copyright 2006 柴本農園 By 「オフィス阿吽」 All rightreserved